燃える水

3月 9th, 2011

もう一月以上前の事ですが、某所でバイ才マヌタウン構想策定のソレデ委員会がありました。

1533

地元2紙とも同じ角度で撮っていました。小汚い格好をしているので避けたかった?と思ったりした、一番手前の方を訪ね、お話しを伺いました。

1回目に比べて参加者は半分くらいで、あ、オレも来なけりゃよかった、急用とかで帰ろうかと思ったりもしましたけど、初めてのことで、事の顛末を見ておきたいという気持ちもありましてねー。

1回目の時に、”既成事実作りと感じた”と自分のブログに書いた記憶がありますが、同じですね。企業誘致のあの手この手で、ヘタすると天下り先作りか。と、言うような事をすごく遠回しに発言したら、福岡のコソサルに、そこは性善説でいきましょうと言われました。へいへい、と。

循環型社会の構築という美しい言葉にコーティングされた、今流行りのKK(環境官僚)ビジネスだすな。おいらの名刺に書いてあることと混同されそうでイヤなんだなー、こういうの。

以上が、みどり色の上下の防寒着を着たオッサンから取ったコメントです。(月刊『ガイア』編集部)

ところで、委員会ってどんななん?って聞かれたりしましたので、ついこのあいだ読了した本を紹介しておきます。おもしれーぞ。

1534

委員会ってこんなです。

どっかでイルカが50頭も打ち上げられたって、、地殻変動による電磁波の発生によるものですな。マントルプルームが活発化、だから不漁、藤山も300年ぶりに噴火。キャーーー。

byケンジ

Leave a Reply