アマミランド、イソシャの絆力

4月 15th, 2013

ありがとやんした、読了ッス。
「いいものは、いい」って著者の言葉にありますが、いんじゃないのー。
私は、
アングロサクソンってしたたかやのー、だってさー、

なんて話をしたくなるタイプっす。あぁ話したい。

ちなみに、このチラシのチャプター4。写真に写っている人の食品衛生へのこだわりは、デズニーランドにゃ負けませんぜ。ディズニーキャストと違うのは人間に魅力が無い(捌き室に来る人を怒鳴ることも・・・)。。ざんねーん。
でも、チャプター5は明子姉さんに
「わー、ディズニーランドみたい」と言わせました。ホントです。

2 Responses to “アマミランド、イソシャの絆力”

  1. umimogura より:

    オリエンタルランドの接遇・接客は素晴らしい。なにが素晴らしいかと言いますと,職員の対応があるレベル以上に保たれていることと,それが非常に高いレベルであることですね。ゴミが落ちていないこと,そしてゴミゼロに尽力している掃除担当者が施設のすべてを熟知しており,質問に迅速的確に答えてくれることです。オリエンタルランドはその社員教育スキルを研修というビジネスとしても売り出しています。一度学びにいってみたいなと思っています。

  2. 宝勢丸4代目 より:

    そうですかぁ。
    「いいものは、いい」、かも知れませんねー。
    悪いことなど何も書いてませんし、むしろ感動でした。
    新幹線のお掃除の本と似てて、、でも、同等以上のものがありました。
    建設コンサルタントも役所からの質問に、分かりませんは言いません。
    ベンチの裏を拭く作業は、ボルトの弛みガタつきなどをチェックする意味もあるそうですが、現場踏査、観測も同じです。人来水産の元テキ屋の兄さんのやる気とディズニーキャストのやる気はそっくりです。ファン作りというのも、宝勢丸はなんにも意識せずやってきているでしょう。品質がドイツ、サービスは日本って、、どこかの名誉教授も言ってましたが、オリエンタルランドは置いといて、ディズニーには負けてる気もします。なにが違うのでしょう。
    意識かなぁ。

    私はあまり気にとまりません。
    きっと、斜に構えやがってと思われるかもしれませんが、、。
    昨日の日経なんとかのメールです、↓

     「ブラック企業」と呼ばれる方が、やる気満々でタフな人を採用できるのでは
    ないか。
     特集の趣旨とは反しますが、そんなことを考えました。もちろん企業が労務
    管理上、法律に触れるような行為をするのはご法度ですが、目標達成のノルマが
    厳しいとか、軍隊的な社風といったことは、本来、会社の方針に委ねられるもの
    です。であれば、最初から「当社は厳しい。離職率も高い」と宣言し、覚悟の
    うえで応募する人を集めた方が、採用する側もされる側も幸せだと思うのです。

     ブラックの定義が曖昧なため一概には言えませんが、少なくとも厳しい社風に
    批判が集まるのは、いつの時代にもあったことです。私が社会人になる頃は、
    野村証券や住友銀行、リクルートと言えば、一般的にモーレツ社風の会社として
    知られていました。しかし、多くの人がそのことを承知のうえで入社していたた
    め、大きな問題にはならなかったような気がします。むしろ、そうした社風に共
    鳴し、覚悟のうえで入社した人たちの集団であることが、強さの原動力になって
    いました。・・・

    つまり、やる気満々のタフな人ばかりいる会社は、そうでない人にはブラック。当然か?
    止村さんとか。
    おー、ブラックジョーク。

    ごめんなさいね。umimoguraさんを否定してるのではありません。
    「漁師も終わり」かな、などと思ったりしますです。

この投稿へのコメントの RSS フィード。 And trackBack URL.

Leave a Reply